ポンコツ主婦の進化論

スッキリ整った暮らしを目指す主婦の記録です。

マンモ初体験

先日、マンモグラフィーを受けてきました。

 

 

実は3年前の健康診断で胸にしこりが発見されていた私。

 

 

その時は「悪性のものではないと思うので様子見で、

 

年1回の健康診断で経過観察をして」とのお話でした。

 

 

ところが・・・

 

 

翌年から主人の扶養に入って健診の病院が変わったら医師の触診が無くなってエコーのみになり、

 

「石灰化あり。乳腺症疑い。」という結果が送られてくるだけになってしまいました。

 

 

それは知ってる。だって私が自己申告したんだもん真顔

 

 

というわけで、その後は婦人科検診を付けなくなりました。

 

 

と同時に、妊活→妊娠→出産→授乳期間に入り、そのままになっていました^^;

 

 

卒乳してようやくちゃんと検査しよう!という気になり、乳腺外来をやっている病院へ。

 

 

卒乳から1ヶ月経った5月に行ったら、授乳が終わってから6ヶ月は経ってないと検査できない、と滝汗

 

 

そして4月の卒乳から7ヶ月が経ち、やっと検査が可能に。

 

 

診察は後日なのですが、事前にマンモを受けておくと当日がスムーズとのことで受けてきたのです。

 

 

5月に相談に行った時に、

 

「1歳児がいるのですが、連れてきたらマズイですかね?^^;」とおうかがいしたら、

 

検査の間は見ておくことができるので構わないと言っていただいたので、

 

あずきにも付き合ってもらいました。

 

 

受付けや問診票記入の間はご機嫌にしていてくれたあずきですが、

 

マンモのために私が去ると案の定ギャン泣き滝汗

 

 

持ってきた絵本を渡してから去ったので、最初の数秒だけは平気だったのですが、

 

検査室に入る背中に突き刺さるあずきの泣き声・・・(´_`。)

 

 

途中途中で「パオーン!ゾウ」とかしゃべっているあずきの声が聞こえて、

 

「お!大丈夫か!?」と思ったりもしたのですが(動物の絵本を持たせていました)、

 

徐々に泣き叫ぶ声がメインになっていき、検査室の中までも聞こえてきました^^;

 

 

技師さんにも「早くやりますね~」と気を使っていただきましたあせる

 

 

検査を終えて足早に戻ると、看護師さんに抱っこされてグシャグシャに泣いているあずきの姿が(>_<)

 

 

置いて行かれて怖かったよね。

 

 

ごめんね、あずき( ̄∇ ̄+)

 

 

 

レントゲン室の近くの耳鼻科の看護師さんが見ていてくださって、

 

パンダのぬいぐるみであやしてくださっていました。

 

 

「お会計が済むまで持っていていいですよ~」と言ってくださり、ホントありがたかったですデレデレ

 

 

考えてみれば、あずきは生まれてから私の両親以外の人に預けられたことなかったんですよね・・・。

 

 

こんなにパパママにべったりで、幼稚園とか大丈夫かなぁ^^;

 

 

その前に、託児サービスを利用して美容院に行こうと思ってたのですが・・・難しいかも~チーン

 

 

あ、マンモは思ったよりも耐えられる痛さでした(笑)

 

 

母から「えぐられる!!笑い泣き」と聞かされていたのでどうなることかとビクビクしてたのですが^^;

 

 

私は、子宮頚がん検診の方がよっぽど怖いです!!

 

 

これなら年1とかでも全然OKニヤニヤ

 

 

結果は後日の診察の際に聞けると思います。

 

 

悪性じゃありませんようにーーーーーっ!!!(。-人-。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

病院の帰りに、少しだけ公園で遊びました。

 

 

手すりがあれば、階段を登るのも上手になってきました( ´艸`)

 

 

 

この遊具カワイイ~(≧∇≦)

 

 

 

飛行機に乗って得意気~音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寝る前、寒かったのでだいずにブランケットをかけてから寝室に行きました。

 

 

基本的にブランケットをかけるとすぐに逃げちゃうのですが、

 

なぜかこの日はおとなしくくるまってましたデレデレ

 

 

あったかくして寝てねドキドキ